汝のこころを虚空に繋げ
帯津良一
宇宙の英知を地球と人類の目覚めのために
森井啓二














※写真は森井啓二先生のfacebookより抜粋させていただきました
2021年9月18日 土曜 ~ 9月20日 月曜・祝
ホメオパシー勉強会と人間の霊的本質を開く
「物質文明から精神文明へ」
【参加費】
2泊3日 48,500円
(税込、講師費、会場費、個室料、宿泊、夕朝食費を含む)
講師プロフィール(帯津良一先生)

帯津良一先生
医学博士。日本ホメオパシー医学協会理事長、いのちの森文化財団評議員、水輪の会特別顧問。東京大学医学部卒業。東京大学医学部第三外科、都立駒込病院勤務を経て1982年埼玉県川越市に帯津三敬病院を設立、院長となる。医療の東西融合という新機軸を基に、がん患者などの治療に当たっている。また代替療法への造詣が深く、治療に積極的に取り入れるほか、講演や大学での講義も行っている。患者の心に寄り添い、いのちまるごと医療を臨床現場に取り入れたホリスティック医学の第一人者である。著書は100冊を超える。『健康問答』(五木寛之共著 平凡社)、『毎日ときめいていますか?』(風雲舎)など多数。
ホメオパシーと汝のこころを虚空に繋げ
本来体に備わっている自然治癒力に働きかけ、生命力と治癒力を高める
講師 帯津良一
ホメオパシーの最大の特徴は、西洋医学のように高熱を出したら解熱剤、化膿したら化膿止めというような、その症状を抑える療法ではないところです。生命力が回復しようともがいている状態だからこれを抑えるのではなく、むしろ助長するように働きかけようーというのがホメオパシーの考え方です。これは゛似たものが似たものを治す″というホメオパシーの原理の一つとなっており、その主眼は症状を抑えるのではなく、その人の「バイタル・フォース」(vital force)―――直訳すれば「生命力」ですが、その人に備わる生命力・治癒力を高めることによって本質から治していこう、という考え方に立脚しています。
ホメオパシーとは何か
ホメオパシーとは大自然の波動をそのまま心身の波動と共鳴させることにより魂と心と体を調和のとれた状態にするエネルギー医療の1つです。ホメオパシーのレメディ(薬)は、副作用のない安全で効果的な治療法として200年余りの間、種々の病気に対して使われてきました。健康な人に、自然界に存在する様々な物質を投与した時に出る症状と、同じ症状の人にそれを処方すると緩和されるという治療法です。
オオアザミ
アルニカ・モンタナ
ゲルセミウム
ドロセラ
コロキンティス
ナットルーム
ジギタリス
ルストクス
講師プロフィール(森井啓二先生)
